Packtach System的なヤツ?



こんな材料で工作するぞぇ。

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あ、忘れてた!コレも必要だった!!

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ちなみにこの自在はテラノバだったりします。

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よくあるデザインの自在なんだけど、これは3mmのガイラインに対応するスモールサイズなんですわ。
今回の使い方だったら、カムジャムでも良かったけど、シンプルにしたかったのでー

で、採寸した長さにガイラインをカットして、各所をもやい結びして完成したのがこれ。

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コレをどうやって使うのか?っていうと、

2本のロープを使って、フネのバウに荷物をくくって。。。

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フックがついたヤツを左右に渡して、固定してやるわけですな。

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ええ、そうです、コレのパクリです(汗)

フックのパーツの都合で、ホールド感がちょっと弱いのが玉にキズ・・・
どっかにあのパーツ売ってないかなぁ。。。

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Outdoor Tactical Quick Release QR D-Ring Carabiner

トドイータ!!

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注文してから10日ほどで到着。!!

DSC_0101Outdoor Tactical Quick Release QR D-Ring Carabiner – Khaki (4PCS)

 

サイズは8.4 cm x 5.5 cm x 1 cmで重量は64g。
ちょっと大きいけど、樹脂製なので錆の心配がないのはうれしいですな。

って事で、あらかじめ用意しておいたガイラインに取り付けました!

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これでmirada tarpの側面を引っ張ってやりますよ!

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いやぁ、楽しみですなぁ。。。
でも次の三連休は仕事。。。。(泣)

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KELTY mirada tarpについて

先日のキャンプでKELTYのヘンテコタープ、mirada tarpを張ってきたんだけど、
2日間ずぅーっと強風“っていうナイスな状況だったおかげでいろいろ思ったことがあり、
忘れないうちにメモしておこうかと。。。

 

まず、ポールが安っぽいです。
メインポールなのに細いし、テンション掛けるとグラグラする始末・・・(汗)

値段的に(メーカー的に)も仕方がないんだけど、もうちょっとなんとかならんのかな?
『持ち運べる簡易タープ』みたいな位置づけだったら、むしろアルミポールがいいのにね。軽いし。

ってコストの問題なんだろうね。じゃ、仕方がないかー

 

なので、まずはメインポールをガイラインで引いてやるといろいろ良かったですw

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丁度、スノピの二股ロープが車に入ってたのでそいつでやってみたらガッチリ来ました!
ぐらつきもなくなるし、強風時にはマジでオススメです。

次は後ろ側の短いポールを引くガイライン。
コイツも最悪です(笑)

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テンションを掛けるためにとプラ自在をスライドさせようとすると・・・
スライド出来ません(怒)

妙に太いこのガイライン、どうも芯と外装(?)の部分が内部で寄れちゃうのですよ。。。
いつもみたいにスイーっと自在が動きません!!

なので、さっさと交換です! プラ自在もダメダメなので一緒にねw

 

以上の2点はやっておいて損はないはずです!
是非お試しくださいませ。

 

で、次。

側面にこんなループが2つあります。

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この2つをパビリオンでよくやるみたいに引いてやるとシェルター内が一段と広くなります。

風が強いときは、ポールを入れずにそのまま地面にペグダウンしてやると良いでしょうね。
って事で、ここにはこんなカラビナを付けたガイラインを常備する予定です。

が、カラビナが届くのにちょっと時間が掛かりそうなので、ガイラインだけでも用意しておきますよー

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一番右が短いポールを引くためのもの。これは付属のガイラインと同じ長さにしておきました。

側面のループを引くやつは各200cmにしてみたけど、もうちょっと長くても良かったかな?
でも、ポールを間に入れた場合、そんなに長くなくて良いしなぁ。。。ま、この辺は実際に張ってみないと判らんのでまた後で。

 

そうそ、裾のループの裏にこんなのあったけど、どうやって使うんじゃろ??

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グランドシートでもこさえて固定しろって事かな?
今度やってみようっと。

そうそ、このmiradaの寸法ってこんな感じなんすけどね、

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最近全然使ってない” ピルツ15専用ハーフインナー “が入ったら面白いんだけど、

そこまでこのタープに拘らなくていいような気もしてます・・・w

 

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温度を計る

uuniの内部温度を計るべく、こんなの買いました!

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最初、薪ストーブ用のこんなタイプも検討しました。

が、バイメタル式の温度計って使ったことがなかったのと、目盛りが450度までキッチリあったのでコッチにしました!

で、肝心の設置方法だけど、uuniの本体は2重になっているので穴あけにはなかなかの精度が必要そうです。。。
ならばと正面の蓋部分に穴を開けてみようかと思いましたが、ここからだと温度計の計測針が奥まで届かず、
実際にピザを焼く場所の温度が計れません。。。

なので、余っていた木材を加工してこんな感じにしてみました!

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コイツをuuni内部に突っ込んで、遮蔽板ギリギリの温度を図ってやろうと思います!

木製なのですぐに焦げそうではありますが。。。(汗)

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定番のロゴ入れと革紐でドレスアップ!(恥)

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ま、全然使いものにならなかったら、お手軽レーザー温度計でも買いますよー

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最大の弱点(?)

連日のUuni2ネタですみません。

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Uuni2最大の弱点(?)である煙突の組み立て。。。

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収納時にバラさなくちゃなんだけど、6角レンチが必要なんです。

なのでここを蝶ボルトに交換するってのがもう定番のようですが、
ビバホームに行ってこんなの買ってきました!

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実は先日買った蝶ボルトの蝶部分がデカくて合わなかったんです。。。

で、こんな感じになりました!

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この小さいパーツも無くさずに済みますよー!!

あと、こんなのをボズマンで買ってきました。

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ま、なんつー事ない、ストラップっすな。

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これを使ってUuni2を縛り上げてやるのです!

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これでガチャガチャ鳴らなくなるし、収納箱に入れる時もバリで手を切りそうになったりしなくて済みますw

でもこのストラップってバックルの方がいろいろ便利そうだなぁ。。。って検索したらフック付きなんてあるのね!!

しかし問題はいつになったらキャンプに行けるのか?って事。。。
どうやら4月4日まで仕事がビッチリなのですがー(泣)

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ユーニ(UUNI) Uuni2 Wood-Fired Oven

ナチュラム価格39,800円(税込42,984円)+3980ポイント

UUNI2 収納ケース

こちらのエントリを参考に、先日届いたUuni2の収納ケースを用意しました。

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アイリスオーヤマ コンテナ バックルコンテナ BL-43 クリア』ってのがかなり良い感じらしいとの事だったんだけど、
ご覧の通りバッチリです!!

ちなみにお色はグリーンとクリアがあって、一瞬悩んでグリーンにしました。
だってクリアって時間が経つと黄ばみそうなんだもん。しかし、なんでが無いのか。。。(悔)

でもなー、この手の箱ってなんかちょっとルックスがなぁ。。。

 

って事で、蓋にイタズラしましたよー

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