AUKEY LEDランタン LT-ST23



つー事で、届いてます!!

 

パッケージはエコッぽいリサイクル素材で好感が持てますなー

で、これが御本尊。

思ってたより少し大きい感じです。
ちなみにamazonの商品説明にあるスペックはこんな感じ。

製品仕様

  • 輝度                  180ルーメン (Max)
  • 色温度              2700-6500K
  • CRI                  ≥ 80Ra
  • 入力                 DC 5V 1A
  • 消費電力           2W
  • 充電時間           5 時間
  • 連続使用時間       最高輝度5 時間/最低輝度80時間
  • バッテリーの容量   2200mAh
  • LEDのタイプ         SMD2835
  • LEDの数               29
  • 防水レベル            IP65-相当
  • 寸法                     95 x 95 x 75mm
  • 重量                     259g

要約すると、

『直径約10cmで最大輝度180ルーメンで5時間の点灯が可能でそこそこの防水性』

って感じ?w
ま、カタログスペックなんで、輝度と点灯時間は怪しいですがー

では細かいところを見ていきましょう。

まずは、本体底面にゴム製のフックが内蔵されています。

くぼみがあるので指でペロンとめくる感じです。

コレでどっかに引っ掛けたり吊るしたりするワケです。
ああ、どっかで見たような気がしてきたぞ。。。

そうそ、フックの下には充電用のUSBポートがありました。

USBポートの形状から判るように、入力(充電)用なので出力はできません。。。

あ、忘れてた!

これが付属してきたモノ達です。

左から、マニュアル、充電用USBケーブル、カラビナ、保証カード、金属の板(2枚)

マニュアルはマルチリンガルで後半に日本語がありましたー

で、謎の金属の板(2枚)は何に使うのか?ていうと、
本体側面にそこそこ強力な磁石が内蔵されているのです。。。

近づけると、ペタっと張り付きます。

金属の板には両面テープが貼ってあるので、これを使って壁なんかに金属板を設置し、
LEDライトをくっつけるという使い方ができるようですね。

アウトドア時にはあまり必要ないかもだけど、車載したりするには便利かもなー

で、点灯してみました!!

まずは白色。。。

うーん、無慈悲な白ですなぁ。

明るさはそこそこあるけど、やっぱりサブ照明ですわ。

ちなみに発光してる部分にセンサーがあり、タッチすると明るさが変化するそうな。。。

これって案外便利かも!!

 

電源ボタンを1回押して電球色にしてみました。

ふむふむ。。。悪くないです。普段はこれですな。

そうそ、折角なんでさっきの白も同じ感じで撮ってみましたよ。

参考になるかな?

で、さらに電源ボタンを押すとパーティーモードへw

なぜかいろんな色になりますw

使わないとは思うけど、”RGBカラーサイクリング”という機能だそうで、
手動と自動があるようです。

手動は好きな色を選択できて、自動はゆっくり刻々と色が変化します。

ええ、こんな機能、要りませんw

しかし、トータルで見たらかなり良い製品なんじゃないかと思います。
保証期間も2年だし!!

何かに似てるけど、価格と機能で言ったら断然このLEDライトの圧勝じゃないっすかね?

*のマークは無いけれどw

 



ワークレッグ ミニを魔改造する その1

年末にビバホで買ったワークレッグミニなんだけど、
お正月休みの間にちょっとだけ魔改造しましてね。。。

まだ仕上げ前なんだけど、現在こんな感じです。

持ち運び用に150mm x 20mmの穴を二箇所開けて、片方の穴のすぐそばに、30mm x 8mmの穴を開けました。
小さい方の穴はベルト用っすね。

ひっくり返すとこんな感じ。

このベルトでクロスしている脚を固定しているワケですな。

脚をどかすとこんな感じ。

ベルトの片方は4mmのタッピング4本で直接固定しています。
コレ以外にアイディアが思いつかず。。。(汗)

でも、このベルトで収納も担うことが出来ますよー

天板に開けた穴はハンドルのように持てるので、運搬も楽ちんですわ。

あとは穴をもうちょっと整えて、オイルを塗ったら完成かなー

この方法だったら、ワークレッグを複数買って長いテーブルも作れるんじゃね??

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ワークレッグ(M)【12×580×850mm】 2枚1セット
価格:2480円(税込、送料別) (2019/1/10時点)

 

PackTowl S

myxでひっそりと半額になってたんでリトルの温泉キットに入れるべく買ってみましたよ。

PackTowl S

その昔、PackTowlってMSRから出てたんすよね。。。懐かしいw
ちなみに私、nanoってのも持ってまして、コイツも案外使えます。。。

そうそ、最近セールになっているのを見つけると買っている中華タオルの色違いが年末に届いてたので比べてみますよー!

PackTowl S vs Greenhermit by Fire-Maple トラベリングタオル S

まずはその厚さが違います。

PackTowlに比べると中華タオルはボリューム満点ですな。

温泉キットに使うなら中華タオルだけど、山なんかに携帯するのならPackTowl一択でしょう。
何より乾くのが早いですしー

広げるとこんな感じです。

スペック的には。。。

PackTowl = サイズ / 25×35cm 重量 / 18g
中華タオル =サイズ / 30cm×60cm 重量 / 63g

素材でいうと、PackTowlは天然素材のビスコース、中華タオルはスーパーファインファイバーです。
なので、両者完全に別物ですねw

使った感じでいうと、吸水性はPackTowlの方が良いように思います。
若干のゴワゴワ感が、好き嫌い分かれる感じがしますが私は気になりません。

一方、中華タオルは手触りはフワフワだけど、最初ちょっと水をはじくような感触があるのと、
どうしても洗車タオルの使い心地があります(笑)

ま、どちらにしてもリトルは全く気にしないと思うのでいいのですがー

STANLEY 真空クエンチャー 0.59L

myxの初売りでセールになってたのでついうっかり。。。w

 

スタンレーの真空マグですな。

写真で握っている部分が細くなっているので、車のドリンクホルダーにも対応するようです。
正直、コレが買った理由でもありますです。

車に常備しておいて、コンビニなんかで飲み物を買った時に移し替えてやろうと思ったのです!!

オフィシャルの情報によると容量は590mlで、
コンビニコーヒーやスタバでもLサイズやグランデでも余裕で入りそうですw

コーラなんて500mlのペットボトル+氷でも行けそうですしー

ちなみに気になるのは保冷/保温能力なワケでして、
オフィシャルの情報を調べたらこんな感じでした!

温力目安:60度以上/4時間
保冷力目安:10度以下/5時間

・・・上部の蓋が樹脂なのにそんな性能あるんかな?と思うのだけど、どうでしょうね?
怪しいなぁ。。。(笑)

このマグには太めのストローが付属しています。

 

そのストローを引き抜いて、ロゴのあるパーツを回転させると、温かい飲み物用の飲み口が現れます。

正直、冷たいコーラなんかもこっちで飲んだほうが冷気の流失にならないような気がするけどー

また、当然だけど上フタを外した状態でもお使い頂けますw

ビール飲む時はコレかな?w


つー事で、帰宅したら車から下ろして洗浄。

次回車に乗る時に氷を満載しておけば、
キャンプ場に向かう途中にコンビニで冷たい飲み物でも買えば幸せになりそうです。

実戦投入が楽しみだけど、スペック的にはスタンレー製品だし心配いらず。
やっぱり、リトルの分も追加しておくべきだったかなぁ。。。

ワークレッグ ミニ

豊洲のビバホには何種類かのワークレッグがあったのだけど、
私が買ったのは一番小さいサイズです。

まずは脚!

幅360mm x 高さ180mm というサイズです。

で、これの上に乗せる天板は円形で、400mm x 400mmっていうサイズ。

ちなみに合板の厚さはすべて共通で12mmです。(他のサイズも全部12mm)

では早速組み立ててみるっすよー

って、そんなの誰でも知ってますよねぇ。。。(汗)
でも、知らないって方の為に一応。。。

板の中央の溝同士を合わせて組み合わせるだけ!!

で、天板を乗せる!!

完成!!

サイズ的にはこんな感じです。

微妙だけど、サイドテーブル的には丁度よい感じかと。。。

でも、根本的な事なのだけど、脚に天板を『乗せるだけ』の仕様なので、
ちょっとだけ移動したい!なーんて時にもちょっと面倒なんすよねぇ。。。

そもそも、ワークレッグなんでこういうものなのだけど、
なんかちょっと不安。。。

で、思い出しました!!

ペレグレンファニチャーさんのテーブルで、ベルトで固定してるモデルがあったなぁ。。。ってw

ちょっと拝見してこようっと。

とりあえず、今日のところは手持ちのPPベルトでまとめておきますです。

あーして、こーして、エイヤッってしたらうまく出来そうだぞ。。。ニヤニヤ

USB充電 プラズマライター

先日、箱だけ届いたヤツがあったのだけど、
アレをさっさと返品して、そのまま違うヤツを注文したんすよw

ちなみに今回はデザインで選んでみましたよっと。

USB充電 プラズマライター

ちゃんと本体が入ってました!!(笑)

内容物は本体と充電用USBケーブルのみ!!

ライターの底面にUSBポートがありますよー

箱の裏には英語表記の説明がありました。

バッテリー容量は280mAhで、2時間の充電で300回スパークできるそうな。。。

一つ誤算だったのは思いのほかデカいのです(汗)
正直、半分くらいのサイズを想像してました。。。ええ、スペックを見ずに買ったもんで(滝汗)

使い方は?っていうと、
真ん中にスライドできそうなスイッチがありまして。。。

 

これを前方にスライドさせると、
先っちょから放電端子がニョキっと生えます!!

ニョキ!!

ニョキッ!!

で、スイッチがあった場所に、電源ボタンが現れるのです!!

これはなかなかナイスなセーフティ構造ですな。
ちょっと関心w

で、このボタンをポチィってすると。。。

バチバチ!!

と、まるで小さなスタンガンです。いや、それは大げさかな?

折角なんで着火してみたら、これが案外使えそうなんですよ。。。

どうっすかね?

風が強くても大丈夫そうだし、モバイルバッテリーさえあれば再充電可能だし、便利そうじゃないですか?
焚き火で使うのなら、このサイズも案外悪くないかもですね。

いやぁ、焚き火したくなってきた!!

麻ひも de 着火剤

しばらくキャンプに行く予定は無いのだけど、リトルと焚き火の準備をしてみますw

まず、100均で麻ひもを買ってきました!

 

100均だけにヒモが細いような気がします。。。

なので15センチほど切り出して。。。

爪で引き裂くようにほぐしてやるとこんな感じになりますです。

これだけで焚き火のスターターには十分ですなー

って事で10本ほど切り出しておいて。。。

チャック付きの小袋に入れておきます。

これをリトルの焚き火ポーチに忍ばせておきますよー

こういう小さな事でも楽しいですな。

2代目 のびタマロング 

そういえば届いてました、2代目!!


ロゴス のびタマロング

前のキャンプでポッキリ折れちゃったのですぐに注文したんすよ。

で、これが御本尊。

しっかり私が写り込んじゃってますねw

 

寸胴にも使えるナイスなヤツです。

コレとMSRのアレがあれば、他のレードルは必要ないっすね。

ちなみに持ち手の頭にナイロンのロープが通してあるのだけど、
これがどうにもダサいのよねぇ。。。

ま、正直こんなロープ要らないような気がします。。。

でも折角なんで余ってた赤いガイラインに交換しておきましたよ。


夜光ゴムリング

随分前に届いてたんすよねー

これをどうやって使うのか?っていうと。。。

頭がこんな感じのペグを持ってきますー

多分ソリステでも大丈夫かと。。。

で、押し込んで完成!w

夜光の成分が入ってるそうで、ほんのり、マジほんのりと光りますw

夜光夜光と書いてるけど、正確には蓄光なんかな?
でも、中華勢が”ルミノーバ“を使うとは考えられないので、中華オリジナルの蓄光技術を使ってるかもですね。

次回のキャンプで使ってみますよー!!

私はいつもの怪しい中華サイトで買いましたが、amazonでも買えるみたいすね。

しかも50個も入ってるし!!(笑)

ダウンジャケットの穴を塞いでみた

つー事で届きましたよ、ナイロン用修復シート!!

焚き火によって穴が空いてしまったナンガのダウン(カーディガン)は”コヨーテ”色なんだけど、
そんな気の利いた修復シートなんてないので、黒にするか迷った挙げ句、半透明のシートにしてみました。

では早速実行です!

まずは飛び出たダウンだかフェザーだかを鉛筆で中に押し戻してやりましたw

で、穴よりも二回りほど大きめにシートをカットしておき、
剥がれにくくするために角を丸くカットしておきますー

で、貼るとこんな感じに。。。

おお、流石半透明だけにそんなに目立たないっすねー

でもダウンカーディガンの生地が薄いんで、シートを張った部分にシワが寄らなくなっているのと、
穴から見えるダウンだかフェザーの白さがちょっと。。。

ま、言っても穴のサイズが2mmくらいなもんなんで着ちゃえば気にならないと思いますし、
私みたいなメガネデブのへちゃむくれが着ているダウンなんて誰も興味が無いはずなんで問題ないでしょう(泣)

ちなみにシートは99.5%ほど残っているので、他のナイロン製品に穴が空いたらまた試してみたいと思いますー

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