ワークレッグテーブルも塗り塗り。。。w



年末年始に魔改造したワークレッグテーブルだけど、これの素材は杉の集成材なんです。
そうです!集成材と言えばブライワックス!

って事で塗ってみます!!

前回はスチールウールで塗ったのだけど、今回は材に凸凹が少ないのでメラミンスポンジで塗ってみました!

で、こんな感じ!

で、組み立ててみると。。。

おおぅ。。。焼き杉みたいですな。。。
なんだか”ちゃぶ台感”がバリバリに出てます(笑)

でも、質感が断然アップして、DIYっぽさが無くなり、良い感じになったのでは??

楽しいねぇ。

 



ブライワックスを塗ってみた

って事で、OSB合板で作ったテーブルの天板と自転車のキャリアにブライワックスを塗ってみたいと思います。

まずはOSB合板の表面にあるコーティング(?)を剥がします。
これをやらんとワックスが染み込まないのでねー

今回は手持ちにあった120番で剥がして、400番、800番と番手を上げてすべすべにしてやりましたw

で、こんな感じ。

心なしかちょっと白っぽくなりましたね。

次はワックスです!

セットに付属してた缶オープナー(!!)で蓋をこじ開けてみると。。。

マイナスドライバーで十分ですw

気温は23度くらいだったと思うけど、少し柔らかくなってましたね。
匂いは気になるほどじゃ無かったけど、室内だとシンドイかも。。。

ビニール手袋を両手にして、セットに付属してたスチールウールで塗ったのがコチラ!

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思った通りの仕上がりになりました!!

ワックスを塗ったあと、これまた付属のタオルで拭き上げて完成!!

よく見みるとOSB合板のチップの隙間にイイ感じにワックスが残って、それがディテールになっているワケですな。

ちなみに自転車のキャリアはこんな感じです。

今回塗ったのは”ジャコビアン“という色なんだけど、これって黒いフレームなんかに合うと思うのですよ。

それか”ダークオーク“とか??

 

って事で、残ったOSB合板で次は何を作ろうかなーw


私が買った初心者セット、至れり尽くせりで安心ですよー!

 

Amazonベーシック キャンプファイヤーグリル の天板

最初からデカいのを作るのもアレなので、まずは小さいサイズを作ってみますよー

って事で、久しぶりに在庫復活していたコレをゲット!

Amazonベーシック バーべキューコンロ 高耐久折りたたみ式キャンプファイヤーグリル Mサイズ

うーん、コンパクト!これはこれでアリですな。

サイズは『 40cm x 30cm x 17cm 』との事なんで、おひとりさまテーブルにも良さそうです。

つー事で、ラージサイズの材料を切り出して、残った端材で作ってみました!

角材は24 x 24mmなんで、天板のサイズは 400 + 24 + 24 × 300+24 = ” 448 x 324 “ にしましたよ。

角材は、300mmを2本と60mmを2本です。

今回買ったOSB合板はちょっと明るめの色でした。
表面はコーテングされているので、ワトコオイルで仕上げるためにはやすりで剥がさないといけません。。。

ちょっと面倒だなぁ。。。

って事で、実際に載せてみるとこんな感じ!

手前には8mmのアルミパイプを通してあるので。。。

シェラカップなんかを引っ掛けたりできます!

指が映ってるけどw

ひっくり返すとこんな感じ。

これに合うトートバックでも縫いますかね。

って事で、次はLサイズに着手しますー!!

天板を作ったついでに草を生やすw

今日はコイツに天板を作ってやろうと思いますー!


Amazonベーシック バーべキューコンロ 高耐久折りたたみ式キャンプファイヤーグリル XLサイズ

針葉樹の合板(9mm)をメイン素材として、四隅に四角い木材のブロックを固定し、
4本の棒を通して完成!!

これを載せるとこんな感じ。

天板を2分割にしたので、片側だけ載せて、
もう片側には熱々のダッチオーブンなどを載せる事ができます。

使用イメージがこんな感じ。

両側に配置した棒にはシェラカップなどを引っ掛ける事ができますよ。

片付けが苦手は私もニッコリですw

GWまでに実際に作ってみたいと思いますー!!


物置導入計画 その1

かなーりキャンプ道具を整理したつもりなんだけど、なぜか次々と新しいキャンプ道具が届くワケでして、
私の自室は最近話題の『世田谷のゴミ屋敷』に近いループになっている今日このごろです。

で、このままではどうにもならん!!って事でついに物置の導入を検討し始めました!!

まずは設置場所の検討。
これは駐車場の奥、車の後方のスペース一択です。。。ええ、狭小住宅なもんですみませんね。

雨の中、メジャーを使って簡単な計測をすると、『幅1900 x 奥行き900』がギリのご様子。
ちなみに高さは無限ですw

以上の寸法をメモして、仙川のシマホの物置展示スペースへ行きました。

物置の知識を全く持ち合わせていない私でもイナバ、ヨドコウ、タクボなんていうメーカーの名前くらいは存じ上げていますが、
最近はホムセンのオリジナルブランドなんてのもありました。

20台(個?)ほど展示している物置を見たり扉を開閉したり、鍵を締めたりしてみましたが、
先の3大メーカーのものはボタンや取っ手の大小はあるものの、どれも遜色ない印象でした。

が、某山善、お前はダメだw

長く展示しているせいなのか、他に比べて扉のスライドがダントツでダメな感じ。
ま、値段が安いってのもあるのだろうけどね。
そうそ、値段っていう面では3大メーカーで比べてもほとんど同じようなお値段でした。
もちろんグレードによっては差がありますが。

とりあえず3大メーカーのカタログをもらって帰り、自宅で読んでみると、
私が検討しているサイズのものは”収納庫”と”物置”の中間のサイズになるらしく、
ラインナップ的には『中型物置の一番小さいサイズ』って感じらしいです。
特に奥行きの寸法が”900″ってのがネックなご様子。

ま、逆にこのサイズ限定って事で選択肢が狭まって助かるのだけどねw
って事で、各メーカーのラインナップから、奥行き900の展開があるシリーズはこんな感じ。

イナバ → シンプリー
ヨドコウ → エルモ
タクボ → mr.ストックマン

さらにサイズ的に絞っていくと。。。

品番 外寸 価格
イナバ MJX-199E 間口1940 × 奥行905mm × 高さ1903 119,000円(税抜き)
ヨドコウ LMD-1808 間口1863 × 奥行811mm × 高さ2125 118,000円(税抜き)
タクボ ND-Z1808 間口1832 × 奥行890mm × 高さ2110 131,000円(税抜き)

しかーし!!イナバのはサイズ的にちょっと微妙。。。

ここは設置場所の採寸と、各物置の性格なサイズ出しをして検討してみたいと思います!

続く!!

 

SOLARPUFF ウォームライト

『実はすんげぇ使える』と個人的に超オススメしているソーラーパフの2代目が届きました!

色はもちろん『ウォームカラー』!!

折りたたんだ状態で収納しておきます。

いやぁ、便利っすわ。

見た目よりもずぅっと明るいし!

 

一応、スペックを載せておきますね。

商品詳細

材質:PET/PP
サイズ:縦11cm×横11cm×高さ11cm(膨らませた時)
本体重量:75g
LED:10灯(明るさモードは弱・強・点滅モードの3段階)
明るさ:強/90ルーメン、弱/60ルーメン
連続点灯時間:弱/12時間、強/6時間
使用電池:リチウムポリマー電池
電池寿命:約500回繰返し充電可能
保証:1年(ライト機能のみ)

 

3兄弟

我が家のペンドルトン3兄弟w

何気に使い勝手が良いので常に車に入っている3枚です。

最初に買ったのが真ん中のMotor Robe
薄くて軽いけどウール100%なんでちょっと肌寒い時なんかに、チビ達がひざ掛けにして使ってます。

で、次に買ったのが上のデカいやつ、Twin Camp Blanket
これはかなり厚手で羽織るのが大変なんで主に敷物ですw
鹿ベンチに掛けてその上から座ったり、最近だと車中泊で大活躍してますよw

で、最後に買ったのが一番下のロールアップブランケット
これは裏がナイロンになっていて、基本的にはレジャーマット的なやつです。

こちらも鹿ベンチに使ったりとやっぱり敷物になるのが多いかな?w

なんとなく日本のプロダクトっぽけどこちらもちゃんとMADE IN USAですよw

改めて当時のエントリの日付を見てみるとどれも買ってから5年以上経っているワケで、
その間、他のブランケットをいくつも買ったけどちゃんと現役で使ってるのはこの3枚だと驚くワケです。

ちょっとだけナイスプライスだけど、
生地が硬すぎたり、裏地が劣化して剥がれたりなんていう問題が全く無いし、
長年使えるんでまた追加したいなぁと思うプロダクトです。。。

 

Steamerを修理するぞ

ここしばらく放置していた愛車、Charge Steamerが悲しい事になってるのです。。。

購入当初から、荷台の板はボロボロになるだろうなぁ。。。と思っていましたが案の定・・・(泣)

タイヤ周りをTemplaさんにお願いする事にしてあるので、荷台は自分で修理してみようかと思います。

 

何はともあれ、採寸したいのでアーレンキーで板を外しました。

うーん、こっちもサビてるか。。。(汗)
徹底的にやらんとダメだなー

で、板は採寸をすませたので廃棄処分です。

スノコにするか一枚板にするか悩むところだけど、
どっちにしてもウレタンラッカーで仕上げるのが必須かもですね。

続く!!

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これを買ってモバイルバッテリーに接続できるように改造したいなーw

RAVPower モバイルバッテリー 5000mAh

タイムセールになってたんでついうっかり。。。

でも、案外良かったのでまとめてみましたw

早速主要なスペックを書き出すと。。。

容量=5000mAh
重さ=約132g
PSE認証済
iSmart2.0対応(最大2.4A)
18か月+12か月(製品登録後)の安心保証

ってな感じです。

本体、収納袋、USBケーブルが付属してます。

USBケーブルはmicroUSBなので、このバッテリーの充電用の他、
私が持っているほとんどのLEDランタンに給電ができますね。

残念ながらXperiaはUSB-Cなので、別なケーブルを使いますです。。。

 

あとはお決まりのマルチランゲージマニュアルとどうでもよいカード2枚w

入力出力、それぞれ1ポートづつですな。

ちなみに昨年末に買ったANKERの10000mAhと比べるとこんな感じ。

ま、”容量=セルの数”なんでこんなもんですかね?

ポケモンGOを2台でやってる私はこれでいろいろ安心ですw

FMトランスミッターを新調したよ

もう何年も使っているFMトランスミッターが逝ってしまったので新しいのを買いました。

ウチのELEMENTさんはおじいちゃんなので、mp3再生なんて出来るはずもなく、
音源はCDなんです。。。(泣)

なので、microSDに詰めたmp3をFM電波で飛ばしてくれると、
おじいちゃんELEMENTでもラジオとして受信できるワケですw

で、これはBluetoothに対応するんで、ハンズフリーやスマホからの再生も行けるらしいです。。。

ま、この手のアイテムはいろいろあるんだけど、
コイツにしたのは全面にUSBの出力が2つあるってトコです。

ちょっと充電したい!って時に便利かもね。

が、しかし!!

Bluetoothを搭載したせいなのか、メインはBluetooth接続のようなのです。

なので、車のエンジンを掛けるとまずはBluetoothの待機状態になり、
しばらくするとmicroSDから音楽が再生されます。。。

ぐぬぬ。。。これは盲点だった。。Bluetoothなんて使わないのに。。。(泣)

 

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