Hilander ダストスタンド



つー事で届いたのだけど、思いの他大きいのです。。。。(汗)

実は私、購入時にサイズの確認をしませんでしたので。。。。(滝汗)
今更ながら商品ページで確認すると。。。

使用サイズ:約42.5×42.5×65cm
収納サイズ:約9×9×78cm

との事です。そうです、収納時のサイズが結構デカいんです。ぐぬぬ。。。(泣)

確認しなかった私が悪いんです。もう届いちゃったんだから仕方がありません。
このサイズだと車載に苦労しそうなんで、ポールと一緒にTHULEに放り込んでおこうかな。

ペライチの説明書が付属してましたよ。

が、組み立て方が載ってないので、さてどうしたものか。。。(嫌味)

では早速中身をチェックしてみましょうかね。

収納袋の中はこんな感じ。

本体(?)に包まれているのはアルミ製のフレームセット。

まずはフレームセットを広げた後、短いフレームを回転させてプラスチックの凹にハメてやります。

2本のフレームは本体上部のスリーブにそれぞれ通して・・・

それをフレームセットの上から乗せて、プラスチックの凹にハメて完成!!

ふむ。。。。

かなりデカいです。。。(汗)
もう二回りくらい小さくてもいいような。。。

こんなにゴミ出るか?(笑)

本体内側にはウェビングがあるので、ここにマーケットの袋なんかを結ぶらしいです。

でも、毎回結ぶのなんてクッソ面倒なので、
S字フックなんかを用意すると良さそうですな。

8個くらいあるといいかもねー

この手の収納袋のコードはペナペナのショボいやつなんで。。。

さっさと交換しちゃいましたw

でも、本当は交換する必要は無いですよ。
個人的な趣味ですw

そうそ、収納時なんだけど、スリーブに通したフレームはそのままで良いみたいですー

次回のキャンプで使ってみます!!(多分w)

Hilander(ハイランダー) ダストスタンド

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ワークレッグテーブルも塗り塗り。。。w

年末年始に魔改造したワークレッグテーブルだけど、これの素材は杉の集成材なんです。
そうです!集成材と言えばブライワックス!

って事で塗ってみます!!

前回はスチールウールで塗ったのだけど、今回は材に凸凹が少ないのでメラミンスポンジで塗ってみました!

で、こんな感じ!

で、組み立ててみると。。。

おおぅ。。。焼き杉みたいですな。。。
なんだか”ちゃぶ台感”がバリバリに出てます(笑)

でも、質感が断然アップして、DIYっぽさが無くなり、良い感じになったのでは??

楽しいねぇ。

 

Amazonベーシック キャンプファイヤーグリル の天板

最初からデカいのを作るのもアレなので、まずは小さいサイズを作ってみますよー

って事で、久しぶりに在庫復活していたコレをゲット!

Amazonベーシック バーべキューコンロ 高耐久折りたたみ式キャンプファイヤーグリル Mサイズ

うーん、コンパクト!これはこれでアリですな。

サイズは『 40cm x 30cm x 17cm 』との事なんで、おひとりさまテーブルにも良さそうです。

つー事で、ラージサイズの材料を切り出して、残った端材で作ってみました!

角材は24 x 24mmなんで、天板のサイズは 400 + 24 + 24 × 300+24 = ” 448 x 324 “ にしましたよ。

角材は、300mmを2本と60mmを2本です。

今回買ったOSB合板はちょっと明るめの色でした。
表面はコーテングされているので、ワトコオイルで仕上げるためにはやすりで剥がさないといけません。。。

ちょっと面倒だなぁ。。。

って事で、実際に載せてみるとこんな感じ!

手前には8mmのアルミパイプを通してあるので。。。

シェラカップなんかを引っ掛けたりできます!

指が映ってるけどw

ひっくり返すとこんな感じ。

これに合うトートバックでも縫いますかね。

って事で、次はLサイズに着手しますー!!

天板を作ったついでに草を生やすw

今日はコイツに天板を作ってやろうと思いますー!


Amazonベーシック バーべキューコンロ 高耐久折りたたみ式キャンプファイヤーグリル XLサイズ

針葉樹の合板(9mm)をメイン素材として、四隅に四角い木材のブロックを固定し、
4本の棒を通して完成!!

これを載せるとこんな感じ。

天板を2分割にしたので、片側だけ載せて、
もう片側には熱々のダッチオーブンなどを載せる事ができます。

使用イメージがこんな感じ。

両側に配置した棒にはシェラカップなどを引っ掛ける事ができますよ。

片付けが苦手は私もニッコリですw

GWまでに実際に作ってみたいと思いますー!!


ワークレッグ ミニを魔改造する その1

年末にビバホで買ったワークレッグミニなんだけど、
お正月休みの間にちょっとだけ魔改造しましてね。。。

まだ仕上げ前なんだけど、現在こんな感じです。

持ち運び用に150mm x 20mmの穴を二箇所開けて、片方の穴のすぐそばに、30mm x 8mmの穴を開けました。
小さい方の穴はベルト用っすね。

ひっくり返すとこんな感じ。

このベルトでクロスしている脚を固定しているワケですな。

脚をどかすとこんな感じ。

ベルトの片方は4mmのタッピング4本で直接固定しています。
コレ以外にアイディアが思いつかず。。。(汗)

でも、このベルトで収納も担うことが出来ますよー

天板に開けた穴はハンドルのように持てるので、運搬も楽ちんですわ。

あとは穴をもうちょっと整えて、オイルを塗ったら完成かなー

この方法だったら、ワークレッグを複数買って長いテーブルも作れるんじゃね??

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ワークレッグ ミニ

豊洲のビバホには何種類かのワークレッグがあったのだけど、
私が買ったのは一番小さいサイズです。

まずは脚!

幅360mm x 高さ180mm というサイズです。

で、これの上に乗せる天板は円形で、400mm x 400mmっていうサイズ。

ちなみに合板の厚さはすべて共通で12mmです。(他のサイズも全部12mm)

では早速組み立ててみるっすよー

って、そんなの誰でも知ってますよねぇ。。。(汗)
でも、知らないって方の為に一応。。。

板の中央の溝同士を合わせて組み合わせるだけ!!

で、天板を乗せる!!

完成!!

サイズ的にはこんな感じです。

微妙だけど、サイドテーブル的には丁度よい感じかと。。。

でも、根本的な事なのだけど、脚に天板を『乗せるだけ』の仕様なので、
ちょっとだけ移動したい!なーんて時にもちょっと面倒なんすよねぇ。。。

そもそも、ワークレッグなんでこういうものなのだけど、
なんかちょっと不安。。。

で、思い出しました!!

ペレグレンファニチャーさんのテーブルで、ベルトで固定してるモデルがあったなぁ。。。ってw

ちょっと拝見してこようっと。

とりあえず、今日のところは手持ちのPPベルトでまとめておきますです。

あーして、こーして、エイヤッってしたらうまく出来そうだぞ。。。ニヤニヤ

すのこスタンドでテーブルを作る!

近所のホームセンターに行ったら、こんなの見つけましてね。。。

どうやらコーナンの製品らしく。。。

お値段、1270円!!(笑)

ちなみにコイツはスタンドのみなので、天板(すのこ)は付属していません。。。

木材もパイン材だし、仕上げもそれなりですが、ちょっと手を加えたら面白そうです!!
今週はお出かけする予定もないので、コイツを魔改造して遊びますかねー

オススメのすのこサイズは330mm x 550mmらしいのだけど、
同じ売場内にはこのサイズのすのこは見当たりません。。。なんで??

ま、もうちょっと幅が欲しかったしコイツに決定です!

ちなみにこのすのこの材は桐です!

2枚組で378円www

さらに細い板を3枚ほど追加してからお会計してもらうと2000円でお釣りが帰ってきましたよー

帰宅して細かいサイズチェックします!!

おすすめサイズが330mmだったのにかなり奥行きが足りませんね・・・

まぁ、これは現地でも把握していたので、問題ありません!

まず、片方のスノコの板を2枚ほど『どぅりゃ』と言いながら剥がしました。

で、組み合わせるとこんな感じになりました!

重ねて収納できるように、脚がオフセットされてるのが効いてますw

では、スタンドと比べてみます。。。。

幅は理想的ですね。うんうん。。。
でも奥行きが今度は大きすぎます!!

なので、また『どぅおりゃ』とドスの効いた声を出しながらもう一枚板を剥がしましたw

で、組み合わせるとこんな感じ。

うーん。。。バッチリすぎるwww

その後、天板の隙間に板を敷いたり、角を丸めたり、全体にヤスリを掛けたりしたのち、
クルミオイルをぬりぬりして完成したのがコレ!!

フヒヒ。。。どうでしょう?

隙間がガッタガタですが、これは元々のスノコの精度がモロに出た感じですねー
手作りっぽくて案外嫌いじゃないですw

高さ調整のチェーンはダサいので廃止w

6mmの穴を4つ開けて5mmのガイラインを通しましたよ。

写真を撮り忘れたけど、天板の裏側にあるレールがフックになるので、
このガイラインに掛かる負担は多少軽減されるはず。。。

でも、耐荷重は怪しいので飲み物やリトルのSwitchなど軽めのものしか置かないようした方が良さそうですw

次のキャンプから活躍してくれるかな?

このスノコスタンド、天板をもっとしっかりしたヤツにしたらかなり使えそうな気がします!!
2台買って連結するのもアリですよねぇ。。。

以前、同じような作りのクーラーボックススタンドを作った時、8000円も掛かったんで、
このスタンドをベースにしたらいろいろ安く作れそうですなー


GRIDを鹿テーブルに置きたい

SOTOの2バーナー、GRIDを何度か使ってみたのだけどね、あれってテーブルなんかの上に置いて使わないと低すぎるんですわ。当たり前だけど。。。

で、地べたに置いて使っても使えないワケじゃないけどやっぱり低いのでGRID用にテーブルを用意しようかと。

最初はイチから作ろうとも思っていて、採寸なんかしている時にちょっと気がついたのです。

『鹿テーブル(小)とサイズが似てるんじゃね?』ってw

GRID
外形寸法:幅473×奥行252×高さ145mm(風防取り付け時)、幅468×奥行251×高さ116mm(風防不使用時)

鹿テーブル(小)
組立サイズ(約):幅440×奥行300×高さ200mm / 収納サイズ(約):440×300×厚さ55mm

 

・・・鹿テーブル、ちょっとちいせぇ。。。(泣)

奥行きは問題ないけど、幅が無理っす。約3センチ足りません。。。
実際に置いてみるとGRIDの脚が片方落ちちゃう感じです(写真なし)

でも鹿テーブル(小)にポテンシャルを感じたのでコイツにGRIDが載るようにしちゃうぞ!!

って事で、近所のホムセンにひとっぱしり行って、必要な材を集めてきました!!

そうそ、ナチュラムに載っていた鹿テーブルのサイズは奥行きが”約300mm”ってあったけどウチの鹿テーブルは304mmだったので、
シナベニヤ(厚さ5.5mm)のサイズは”500mm x 304mm”で切り出して貰いました!

その他に細い角材は12 x 12mmと 6 x 8mmだったかな?(汗)

角材の切り出しは自分でやって、板のコーナーはその辺にあった瓶の蓋を使ってラインを引いてからノコギリで落としておきます。

切り出しと同時に紙やすりをしておきました!

素人なんでこんなレベルですw

で、これを”イイ感じ”に接着して、いつものようにクルミオイルを塗って完成!!

裏側はこんな感じ。

 

これを鹿テーブルに載せていくと。。。

 

フヒヒ。。。どうじゃろな?

端材で下段も出来ちゃったぞw

 

5.5mm厚のシナベニヤなんで強度はないけど、ちょっとした物置きスペースとしては十分かと。。。

スペース的には鹿のミニシェラ3つとスノピのシェラが1つ載せられました!

 

そうそ、天板は細い方の角材でガイドレールみたいにしたのでズレませんよー!

では早速GRIDを。。。

GRIDはテーブルに固定してないけど大丈夫そうですね。

天板も鹿テーブルと”ツライチ”になっています!

これで便利になるかな?

材料費も1000円くらいだったので、GRIDのお持ちの方はもちろん、
鹿テーブルをちょっとカスタムして見たい方にもオススメですw

—–

Byer of Maine Eastport Table

久しぶりにテーブルを買いましたー

フヒヒ・・・

ロールトップじゃなく、『超☆ローテーブル』の方ですよw

 

パンジーンシリーズなんでご多分にもれず、こいつもベトナムさんですw

 

では、御開帳ー!

ふむふむ。。。

まず思ったのは『デッカ!!そしてクッソ重い!!』です・・・

なのでちょっと日本代理店のサイトでスペックを確認してみますよー!(←今更w)

■使用時サイズ:70cm×51cm×20cm
■収納時サイズ:70cm×51cm×7cm
■重量:約6.2kg
■木材質:ホワイトアッシュ

なるほど・・・これはデカいし、重いですわwww

この天板の大きさで高さが20cmしか無いってのが特徴やね。
正直、”地べたスタイル”じゃないと使いづらいっしょ、コレwww

徐々にハイスタイルが流行ってきてるってのに、
逆に超ロースタイルを放り込んでくるByerの判ってない感じ・・・案外好きですw

ちなみにペラ1の説明書みたいなのが入ってましたよ。イラネー

 

そうそ、パンジーンシリーズなんで、仕上げはいつものように面取りしてそのまんまっすー(笑)

 

って事で、スツールの時と同様にクルイオイルを塗り塗りしておきますよー!!

ウェスはリトルが着れなくなったTシャツw

本来であれば脚を取り外すべきなんだけど、面倒なのでそのままヌリヌリ・・・

少しづつ丁寧に塗り拡げて、新しいウェスで拭き取りました。

これを数日かけて数回繰り返す予定です。。。

トホホな仕上がりのパンジーンシリーズだけど、こうやって手を掛けてやれば愛着が湧くってもんですよ(本当か?w)

 

安い!!

 

Barebones Living Beacon Lantern

ちょっと前に届いていましたが放置してました。。。(汗)

A&Fが日本代理店になったとのアナウンスがあってから、なかなか市場に出てきませんでしたが、
ナチュラムに入荷したとの報告があったんで即ポチでしたw

ちなみに例によって中華生まれのようですが、取って付けたようなA&Fのシールも中華フォントでしたよ(笑)

で、これが御本尊で。。。

Barebones Living ビーコンライト (ブロンズ)

延長USBケーブルの他に、
多言語マニュアルとA&Fのオリジナルらしい説明書(日本語)も付属してました。

 

そうそ、本体側のコードが見当たらない!!と思ったら、
傘の裏に溝があって、そこに仕込んでありました!!

プラプラしてるもんだと思ってたんでこれは嬉しい誤算ですw

ちなみに私のような深爪おじさんでも簡単にケーブルを取り出すことができましたよー(←これって案外大切よね?w)

 

スイッチは傘上部です。

カラビナごと、くるっと回す感じですね。

 

んで、早速アイツを招集!!

うーん、イイ感じw

みなさんご存知のハーフトラック謹製ランプシェードですが、下から装着するか上から装着するかマジで悩むなぁ。。。

では早速、点灯させちゃうぞ!!

ほほぅ。。。ほやに施された微妙なカットにより光が拡散しているのが壁への映りで判りますな。
ちなみにコレ、私の業界ではコースティクスと言いますです(メガネをクイッっとしながら)

と、そんな事より問題はこのバッテリー残量表示の青いLEDっすよ!!
何これ、なんで青なの??死ぬほどダサいんだけど。。。(泣)

これは許せぬ、許せぬぞ!!って事で、ランプシェードは上からの装着に決定です!!

折角なんで、ランタンシェードと一緒にしまってあったSOL-036Cと並べて点灯してみました!
380ルーメンのSOL-036Cと220ルーメンのビーコンライトですが。。。

白色と電球色の違いがあるんで微妙だけど、正直ほとんど同じような明るさなんだがwww
(SOL-036Cはamazonの充電池を使用)

あ、今更ながらビーコンライトのスペックをおさらいすると。。。

■明るさ:30-220ルーメン
■LOW連続点灯時間:200時間(連続点灯時間は、気温や使用環境により変動します。)
■HI連続点灯時間:3時間(連続点灯時間は、気温や使用環境により変動します。)
■充電時間:4-5時間

という事なんで、この明るい状態では3時間しか点灯できないと。。。

ま、メインランタンとしては使わないので、半分くらいのパワーでのんびり使うのが良いと思います。

って事で、点灯実験はまた後日!!

概ね大満足なビーコンライトですが、テーブルランタンとして使いたい時に何か良い方法は無いかな?

と探していたところ、手元に丁度良いのがありました!!

なかなかの明るさですw

って事で、コイツは何台か追加するかもですー!(もちろんランプシェードも!!)

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