PackTowl S



myxでひっそりと半額になってたんでリトルの温泉キットに入れるべく買ってみましたよ。

PackTowl S

その昔、PackTowlってMSRから出てたんすよね。。。懐かしいw
ちなみに私、nanoってのも持ってまして、コイツも案外使えます。。。

そうそ、最近セールになっているのを見つけると買っている中華タオルの色違いが年末に届いてたので比べてみますよー!

PackTowl S vs Greenhermit by Fire-Maple トラベリングタオル S

まずはその厚さが違います。

PackTowlに比べると中華タオルはボリューム満点ですな。

温泉キットに使うなら中華タオルだけど、山なんかに携帯するのならPackTowl一択でしょう。
何より乾くのが早いですしー

広げるとこんな感じです。

スペック的には。。。

PackTowl = サイズ / 25×35cm 重量 / 18g
中華タオル =サイズ / 30cm×60cm 重量 / 63g

素材でいうと、PackTowlは天然素材のビスコース、中華タオルはスーパーファインファイバーです。
なので、両者完全に別物ですねw

使った感じでいうと、吸水性はPackTowlの方が良いように思います。
若干のゴワゴワ感が、好き嫌い分かれる感じがしますが私は気になりません。

一方、中華タオルは手触りはフワフワだけど、最初ちょっと水をはじくような感触があるのと、
どうしても洗車タオルの使い心地があります(笑)

ま、どちらにしてもリトルは全く気にしないと思うのでいいのですがー



USB充電 プラズマライター

先日、箱だけ届いたヤツがあったのだけど、
アレをさっさと返品して、そのまま違うヤツを注文したんすよw

ちなみに今回はデザインで選んでみましたよっと。

USB充電 プラズマライター

ちゃんと本体が入ってました!!(笑)

内容物は本体と充電用USBケーブルのみ!!

ライターの底面にUSBポートがありますよー

箱の裏には英語表記の説明がありました。

バッテリー容量は280mAhで、2時間の充電で300回スパークできるそうな。。。

一つ誤算だったのは思いのほかデカいのです(汗)
正直、半分くらいのサイズを想像してました。。。ええ、スペックを見ずに買ったもんで(滝汗)

使い方は?っていうと、
真ん中にスライドできそうなスイッチがありまして。。。

 

これを前方にスライドさせると、
先っちょから放電端子がニョキっと生えます!!

ニョキ!!

ニョキッ!!

で、スイッチがあった場所に、電源ボタンが現れるのです!!

これはなかなかナイスなセーフティ構造ですな。
ちょっと関心w

で、このボタンをポチィってすると。。。

バチバチ!!

と、まるで小さなスタンガンです。いや、それは大げさかな?

折角なんで着火してみたら、これが案外使えそうなんですよ。。。

どうっすかね?

風が強くても大丈夫そうだし、モバイルバッテリーさえあれば再充電可能だし、便利そうじゃないですか?
焚き火で使うのなら、このサイズも案外悪くないかもですね。

いやぁ、焚き火したくなってきた!!

麻ひも de 着火剤

しばらくキャンプに行く予定は無いのだけど、リトルと焚き火の準備をしてみますw

まず、100均で麻ひもを買ってきました!

 

100均だけにヒモが細いような気がします。。。

なので15センチほど切り出して。。。

爪で引き裂くようにほぐしてやるとこんな感じになりますです。

これだけで焚き火のスターターには十分ですなー

って事で10本ほど切り出しておいて。。。

チャック付きの小袋に入れておきます。

これをリトルの焚き火ポーチに忍ばせておきますよー

こういう小さな事でも楽しいですな。

夜光ゴムリング

随分前に届いてたんすよねー

これをどうやって使うのか?っていうと。。。

頭がこんな感じのペグを持ってきますー

多分ソリステでも大丈夫かと。。。

で、押し込んで完成!w

夜光の成分が入ってるそうで、ほんのり、マジほんのりと光りますw

夜光夜光と書いてるけど、正確には蓄光なんかな?
でも、中華勢が”ルミノーバ“を使うとは考えられないので、中華オリジナルの蓄光技術を使ってるかもですね。

次回のキャンプで使ってみますよー!!

私はいつもの怪しい中華サイトで買いましたが、amazonでも買えるみたいすね。

しかも50個も入ってるし!!(笑)

メディカルポーチが届いたよ

先日探したリトルの焚き火グッズを収納するポーチがやっと届いたよ。

 

結局コレにしましたー!!
写真の色がイマイチ正確ではないけど、実際はもっとカーキな印象です(汗)

裏側にはMOLLEストラップが2本ありますよ。

まぁ要らんけどw

 

表のファスナーを開くとシンプルなポケットになっていました。

キーリングなどを引っ掛けるフックなんてのはありませんよw

で、緊張の御開帳!!

おおー!良かった!! ちゃんとゴムベルトやポケットがありました!!

これがあるのと無いのとでは大違い!!

つー事で、いろいろ収納してみましたー

チャックが付いたジップロックみたいな袋があればチャークロスや麻ひもなんてのも小分けして収納できますな。

これは良い買い物をしたぞw
値段が上る前にいくつか買っておこうかなー

スノーピーク 60周年記念 ミニシェラカップ E-164

スノーピークの『60周年記念 ミニシェラカップ E-164』を無事入手!
発売開始に気付いた時にはすでに、amazonや楽天で売り切れたのでちょっと焦りました。。。

ニワカスノーピークファンとしてはやっぱり入手しておきたい一品です!(鼻息)

ステンレス製のシェラカップに60周年の刻印がありますよー!!

でもコイツ、シェラの内側にある目盛りを見てもらうと判るけど、
本当にちっちゃいんだよね。。。

儀式用かな?

正直、実用性は全くありません。
オフィシャルサイトには、

『満水容量は60mlで、お猪口の代わりに日本酒を入れ熱燗にしたり、計量スプーンとして使用したりいろんな使い方ができるシェラカップです。』

とあるけど、私にはいろんな使い方が思いつきませんでした。。。

まぁ、2個買ったけど(笑)

いつものようにそのまま謎ボックスにポイーですw

ちなみにこれを買ったのは新宿ビックロの地下三階にあるスノピストアで、
2018年の10月27日の時点でまだいくつか残ってましたよー!

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コッチの方が実用性ある?

 

ポールの収納袋を縫ってみた!

厚手の端切れでこんなの縫ってみた!

 

100mm x 50mmの端切れが296円でしたw

採寸した寸法に少しだけ水増ししておいたので、
コイツが3セット入りますw

私に裁縫スキルがあれば円柱状にするのだけど、
シワを寄せながら縫うっていうアレ、苦手なのです。。。(汗)

UNIFLAME スチールタープポール 180cm2本組【ナチュラム別注】

先日届いたMINTSALOONのフロント跳ね上げ用にポールを買いました。

ルックス的にはシルバーや赤いポールの方が似合うんだろうけど、TATONKAのサブポールにも使いたいので黒のコイツにしましたよ。
まぁ、安いってのもあるけど。。。w

ちなみにナチュラムのサイトには”UNIFLAME製”とドヤ顔で謳ってますが、パッケージにはUNIFULAMEのユの字もありませんw

しかも中華生まれだしwww

まぁ、2本で1980円なのに文句言うなってハナシなんですけどね。

パッケージはちょっと厚めのビニールなので、このまま運搬しても良さそうだけど、ちょっと悲しい。。。

なので後日、あともう1セット一緒に入るような大きさの収納袋でも縫ってみようと思います。

肝心のスペックは、

  • サイズ:φ19×1800mm
  • 材質:スチール
  • 重量:約0.8kg

で、ショックコードで繋がった3分割式です。
ドローコードを切っちゃえば、中間を使わずに120cmポールとしても使えるのかな?

そうそ、先っちょが妙に長いのはなんでだろ??

もしかしてこういうのを挿すようなんかな??

反対側(地面側)はこんな感じ。。。

ふむふむ。。。

サブポールだし、必要十分っすね。

 

あ、直径20mmくらいだったら木材の丸棒買ってきて自作するってのもアリだなー
サブポールだしタモを使うまでもないだろうし。。。


FLEXTAILGEAR MAX PUMP

愛用している THROW BAG 15の生みの親、タツローくんに教えてもらってポチっとなー!!

FLEXTAILGEAR ” MAX PUMP “

名前の通りポンプなんだけど、電動で、しかもバッテリーが内蔵なんですわ。

これまでも乾電池式の電動ポンプってのはあったんだけど、どうにもこうにもパワー不足で、
ちびっこ用の浮き輪を膨らませるのもやっとみたいな感じのばかりだったのです。。。

が、コイツはどうも違うらしく、AlpackaRaftでもあっという間に膨らませてしまうってハナシなのですよ!!

で、これが箱の裏側。

サイズ:56mm x 56mm x 83mm
重量:150g

との事。。。ふーん。。。

付属のマニュアルを読んでみると、さらにいろんな情報が!

1分で61.9Lの送風が可能
満充電まで2時間
内蔵バッテリーはリチウムポリマーバッテリー
連続使用時間:40分
90%まで膨らませる事が可能(?)

だそうです。

ちなみに構造上分解が出来ないっぽいので、『バッテリーの寿命=ポンプの寿命』な感じかと。。。

マニュアルには、通常、バッテリーは1年で10%劣化し、300回の使用で70%まで性能をキープ出来るとありました。
なんとなくだけど、価格的に2年くらい持ってくれれば御の字な感じで思っておきますw

そうそ、バッテリーの容量は3600mAhとの事。全く信用してないけどw

あ、忘れてたけどこれが御本尊ね。

白、グレー、オレンジの3色展開です。

本体の他に、3種類のアダプターと充電用USBケーブルが付属します。

アダプターは左のやつが浮き輪なんかに使うやつで、右のはマットレス用かな?真ん中のはよく判らんですw

で、右のやつを本体に装着するとこんな感じ。

 

ゴムのカップをマットレスのバルブにカポっとハメて使用するようですな。

 

ちなみに本体上面に排気口があるんだけど、アダプタをそっちに接続するとマットの排気ができますよー

では早速テストしてみます。

まずはサーマレストのネオエアー Xサーモ (レギュラー)を膨らませてみるぞ。

スタート!!

爆音と共に空気を送り込んで約41秒でほぼパンパンに!

でも、スイッチを止めるとすぐにマットから空気が漏れるんで電光石火の速さでバルブを閉めなくてはいけません。
まぁスイッチを切る前に閉めればいいのだけどw

次はサーマレストの40周年記念モデルでやってみます。こっちの方が結構一般的なマットなんで参考になりますでしょうか?

ふむふむ。

つまり、1分足らずでマット1枚を膨らませる事ができるって事ですな。これは便利ですなぁ。。。
動作時の爆音がちょっと気になったけど。。。

山で使う時は周りをかなり気にしなほうがいいレベルです(汗)

オートキャンプでも車の中とかで使うといいかもね。

って事で、続いてプチカスタムしてみます!

何か用のアダプタを握りしめて東急ハンズに行きますよー!!

で、現物合わせしてこれが丁度良かったです。

で、10センチ分購入(19円www)

帰宅後、片方をドライヤーでしばらく炙って先程のアダプタに接続すると。。。

パオーン!!w

接続が浅いんでタイラップで補強しておきましたよ。

思ったんだけど、アダプタの内側にピッタリのアルミパイプを買ってきて補強しても良さそうね。
今度買ってこようっと。

これでサーマレストのバルブとバッチリ接続できます!!

純正のゴム付きアダプターだとすぐに外れちゃうんだもん。

これでバッチリですわー
あ、チューブに長さはこれでの半分でも大丈夫そうやね。

ちなみにサーマレスト側は内径15mm、アダプタ側は内径18mmのチューブがピッタリのようです。

どちらを使うかはアナタ次第!!(笑)

そうそ、MAX PUMPには収納袋が付属してないので、メッシュのポーチなんかを探したいですな。

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タープクリップ

こんなの届いた!!

10個入りですよー

見たまんま、ワニっぽいクリップですw

こんな感じで布を挟み込めるんで、こいつを使ってタープにテンション掛けてやるワケです。

雨降った時とかに、『ここから水を逃したいなぁ。。。』なーんて時に使う感じかな?

クリップの強度的にも”張り”のテンションには耐えられないと思うのですよ。
タープ側にもダメージがありそうだし、あくまでも少しだけテンション掛けたい時に使うのが良いかもです。

 

って事で、現地で雨降ってから工作するのはダルいのでクーラーが効いてる部屋でビール飲みながら作っちゃいますw

部材はこんな感じ。実際に使うかどうか判らんので余ってたパーツで。。。w

ガイラインは4Mで切り出しました。

あとは両端にそれぞれクリップと自在を結んで完成!

クリップ側はもやいにしておけばよかったかなー

ま、いっかw

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