中華電動ポンプ



amazonのタイムセールで安くなっていた電動ポンプに飛びつきましたw

100%ピュアな中華パッケージすねw

 

どんなに立派に作ってもこのフォントが全てを台無しにするよね。

 

特に明朝の方w

と、その前にまずはグラブナー FUNに付いてきたポンプをチェックしてみます。

いわゆるダブルアクションのポンプすね。
ポンピングすると微妙に中腰になるので案外シンドイんす。。。

で、ノズルはいろいろ付いてますが、FUNにはこのノズルを使います。

最近よく見かけるSUP用のツメ付きタイプじゃないですよ。

で、外径を測ってみると。。。


17mm!!

お次はFUNのバルブを見てみます。

まず、この赤いのを締めてから空気を注入します。
で、空気を入れ終わったら奥の黒いキャップをするって寸法です。

ちなみに”0.2bar”が許容空気圧みたいすね。

SUPに比べると全然ヤワヤワですなー

こういうのを見ちゃうと、メーター付きのポンプが欲しくなるなぁ。。。

で、バルブの内径は?っていうと当たり前だけど17mmでしたw

接続するとこんな感じ。

案外外れないもんです。

よく考えたらPuffinもこの手のバルブでしたね。

で、今回買った中華電動ポンプに戻ります。

付属してるノズルはこの3つ!

ま、パッと見て真ん中のが良さそうですね。

早速外径を測ってみると。。。

15mm!!

でも、先細り形状の先端が15mmなんで多分大丈夫でしょう。

つーことで、ノズルをポンプに装着して実際に空気を注入してみます!!

 

他のノズルが邪魔なのと、本体とノズルが近いんで微妙にやりづらい。。。(汗)

で、スイッチオン!!

ズォォォォ!!!と、そこそこの騒音ですw

でも1分くらいでこの状態に!

ふむふむ。悪くないかもです。
でも安物だけに長時間の運用はダメな予感!!

手動でやるより断然楽なんで、休憩しながらのんびりやりましょうね。

ちなみにFUNの内側にも空気圧の記載がありました。

つー事で、この中華電動ポンプは100%オススメはしないけど、
1000円なら買ってもいいんじゃないの?って感じですw

んで、ちょっと思ったんだけど、
このノズルの先っちょに17mmのホースをくっつければもっと便利になるんじゃないの??

ACアダプタのコードは約80cmなんで、GOALZEROからの距離を考えると、ホースの長さは1mもあれば良いかもね。

そうそ、DCケーブル(シガーソケット)も付属してましたよー!


コイツらの先っちょを加工して17mmに出来ないかなぁ。。。



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